水素にはちゃんと効果がある!水素の効果をエビデンス付きで紹介しているサイト「水素エビデンス.com」

日本機能性医学研究所の齋藤糧三所長が昨今の「水素水ネガ報道」を払しょくすべく、素晴らしいサイトを作られました。日本医科大学太田成男教授と協同です。

水素に関する論文は400報を超え、ヒトを対象とした臨床論文は20報以上、先日の抗加齢学会総会でも、「水素」がテーマのシンポジウムは「腸内フローラ」「糖質制限食」と並び、立ち見が出る盛況ぶりです。このサイトでは4大エビデンス「抗動脈硬化」「抗糖尿病」「抗パーキンソン病」「抗ストレス効果」をはじめ、様々な効果について報告されています。






これ読みたい「オリンピックドクターが教える"ナノバブル水素水"健康法」

オリンピックドクターが教える"ナノバブル水素水"健康法


パラリンピックももうすぐ終わり。そんなタイミングの良い時に、新しい水素水のバイブル本が創刊されました。三浦雄一郎さんも推薦するオリンピック強化スタッフ田澤賢次さんの本です。

●目次
第1章 がんの研究者として
第2章 日本オリンピック委員会強化スタッフに選ばれて
第3章 私たちの体をサビつかせる「活性酸素」
第4章 体を元気にする水素水の秘密
第5章 「水の科学研究会」を発足して
第6章 人生の後半を健やかに生きるヒント

●内容
近年話題の「水素水」。体に良い、と評判ですが具体的に何がどう体に良いのかは曖昧なままです。そこで、この書籍では水素水の効用をエビデンスとともにご紹介。水素水研究の第一人者であり、オリンピック日本代表のチームドクターを務めた田澤賢治先生が、自身の経験をもとに、水と体のメカニズムを基本から徹底解説します。
・日本選手団を支えた「良い水」とは?
・水素水は「腸」のサビつきをリセットする
・なぜ「ナノバブル」がいいのか?
・体内の「水」は2%の不足で脱水症状に!
水素水のなぜ?が1から100までスッキリわかる、水素水ハンドブックの決定版です。
●著者紹介
新潟大学医学部卒。富山医科薬科大学名誉教授。大腸肛門病学会指導医、消化器外科学会指導医。日本オリンピック委員会強化スタッフ委員(ソルトレーク冬季オリンピック参加)。
著書は、『りんごを皮ごと食べれば腸がきれいになる』(実業之日本社)『林檎の力』(ダイヤモンド社)『男と女の腸内ミステリー』(イルカBooks)『運動能力アップ新手法』(生活情報センター)など多数。青森県よりりんご業績に関する貢献に対して県知事賞と第26回木村甚弥賞受賞。

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